神奈川県川崎『トゥナイト』@ソープ - 某大手新聞社に勤める記者が綴るエッチな体験談      

神奈川県川崎『トゥナイト』@ソープ

今日はとある土曜日。哲は川崎の堀之内にいた。
事の発端は堀之内のネット上である店のレポートを読んだことがきっかけだった。店のホームページをのぞくと,吉原と違って年齢の幅が少なそうだ。さらにギャル系の女の子が多く、比較的低価格。そういうわけで,数日間仕事が終わってから、レポートを参考に堀之内近辺を哲は調査していた。「いよいよ明日行くぞ」と決めた日の前夜は興奮してしまって、なかなか寝られなかった。

8時半に川崎駅に到着。ネットであらかじめ調べておいた地図で川崎市役所を目安に進軍を開始。哲はまずコスプレソープのエデンに向かう。ホームページ上でとても気になった女性の写真を確認するために店に入る。気になっていた女性はなかなか良いのだが、待ち時間が1時間近くある。そんなに待てるか心配になった哲は退店し、他店へ向かった。次にラッシュというお店へ同じく写真見学のために入る。だが、ここも気に入った子がおらず店を出る。

やけくそになって適当に歩いていると、呼び込みに誘われ「ヤンググループ」の「赤とんぼ」という店に入った。ヤンググループは、川崎堀之内で7店舗を経営する大手。高級店は相模とラフォーレ川崎。中級店はヤングプラザ・赤とんぼ。大衆店のヤングレ ディ・トゥナイト。激安店ヤングメイト。もうヤングがつけば、どれも見分けつかない。担当店員の長い説明を受け、単刀直入に「待ち時間が少なくて入れる子は何人ですか?」と聞くと,「ヤンググループ」の系列店を含めて数枚写真を出した。だが、ストライクと思える女性はいなかった。「ではどの子がいいのか選んでくれ」と店員が言うので,哲は比較的良さそうな「弥生」という女性を選ぶ。すると店員は「偶然今から案内できますよ」と答えたのでいろいろ考えた結果この娘に決めた。そこから1分ほど歩いて、実際に女性が在籍している店に案内される。よく見てみると、ついさっき呼び込みを無視して通った「トゥナイト」という店だった。

店に入り写真の女性がさっきの写真と同じであるかを確認。受付で時間100分を選び、総額37000円を支払った。「ちょっと高いな」と思ったが気を取り直して待合室に向かう。待合室は縦長に6畳くらいの部屋で同じように待っている同士はいなかった。番号札とおしぼりを渡され、数分待つと店員が呼びに来る。「弥生さんをご指名のお客様ご案内です」と元気の良い店員の声が部屋に響いた。

カーテンの向こうにはメイド服を着た弥生が待っていた。よく見ると化粧していなくて顔のニキビがよく見える。どうやらすっぴんのようだ。哲は彼女の腰に手をまわし、胸をタッチしたり股に手を入れたりしながら、部屋に移動する。彼女は途中戸惑っていた。部屋に入り,しばし談笑する。「どこから来たの?」「仕事の帰り?友達と来たの?」などとどこでも聞くような質問に適当に答えながらお互い裸になった。風呂場のすけべ椅子で体のあらゆるところを丹念に洗う。体を洗ってもらっていると、目の前で立派な乳房がぷるんぷるんと揺れている。こうなるとどうにも我慢できず、哲は思うままに弥生の乳房を揉みしだいた。「もうやめてよね」と彼女にたしなめられたので一時中断し、きれいに洗ってもらって湯船につかる。彼女も後から入ってきた。だがここでも胸が強調される。胸が湯船で浮いているのだ。哲は再び彼女の乳房を揉み続け、そのままディープキスする。そのまま哲は腰を浮かされ潜望鏡の餌食になる。そこでの彼女の舌使いは絶品だった。

「マットは?」と彼女は聞いてくる。せっかくの巨乳なのでやってもらう事にした。Gはあろうかと思われる胸に押し付けられる感触はなかなか味わえるものではなかった。しかし、テクニックはまだまだのようだ。ここでの合体は止めて、二人はベッドに移動する。

一転してベッドでは哲が積極的に攻める。ディープキスをしてから、弥生の立派な胸を中心に攻め立てる。徐々に下へと舌を移動し、シックスナイン。お互い準備万端と なり、正常位で合体。舌を乳首に這わせ、胸を揉みしだきながら前後運動を繰り出す。激しいピストン運動を繰り返す。彼女のあえぎ声を聞きながら哲はすべて放出した。放出後は姫の胸を枕にして、情事の余韻を楽しんだ。時間が来たところで二人は最後にキスし、哲は彼女の胸を揉んで店を出た。

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