今日もまた懲りずに川崎駅へ。
哲は自分の勘を便りに歩くこと15分。
エロの勘は迷うことなく妖しげなネオンを発見し、とりあえず一周し様子を見た。道すがら、ちょんの間がある異国の女性に心を奪われそうになるのを我慢し、初志貫徹でエレガンス学院に突入。
平日の10時だというのにすでに混んでいる。
そう思っているところへ、写真が3枚出てきた。
写真にとてもきれいな女の子がいたので迷わず選択した。
ところが、「この娘にします」と言った後で、「今日、この子では諸般の事情によりマットは無い」との説明があり、肩を落とした。全くそういうことは先に行って欲しいものだ。
その後、待合室に通されお茶を飲みながら、あたりを見渡すと同志が1人。建物はなかなかノスタルジーを感じさせるつくり。要するに古いという表現が適切なのかもしれない。待合室にはエロ雑誌、新聞、テレビが一通りそろっており1時間ぐらいは普通に待てる感じだった。
20分ほどでして案内の男性が呼びに来た。階段の躍り場で祥子さん(仮称)とご対面、女子高生の制服というのがマニアにはたまらない。
パネルとおりでAランクの容姿だった。フィギアスケートの安●美●をかなり可愛くした感じ。スタイルも小柄でスレンダー。だが、出る所は出ておりほどよく興奮をかき立てられた。
そのまま部屋に案内されるが、部屋はかなりくたびれている。女の子の質が高い分設備に力をいれないのだろう。しかし、格安店とは思えないくらい広いつくりで、風呂のスペースだけでも10畳くらいはある。
ここで通常通り、「脱がせてくれるのかな」と思っていると「自分で脱いでください」とのこと。お互いそれぞれむなしく服を脱ぐ。脱いだ彼女の体は、服から見たとおりなかなかメリハリがあって良いスタイルだ。椅子に座って軽く洗ってもらい、お風呂へ移動。一緒にお風呂に入り、ほっとしているところに彼女が軽くキスしてくる。彼女とキスを楽しんでいると、「腰を浮かせて」と言った。だまって指示に従うと、いきなり彼女は哲の肉棒を頬張り始めた。潜望鏡というやつだ。「ふう、気持ち良い」。そう思いながら極上のフェラを味わった。
本当は特殊浴場の楽しみはマットにあると言っても過言ではないのだが、無いのでベッドへ移動した。目をからませながらお互いにキスする。舌をしばらく絡ませるとDKからませる3分もたたないうちにまた肉棒をくわえ始めた。「全くどいつもこいつもチンポが好きなやつらだ」と思っているともうゴムを付け、またがってきた。「なんという早さだ。まさに神速」と思っていると、騎乗位で挿入してきた。そして早く逝かせようかなり激しく動いてくる。哲は男の意地で我慢しながらゆっくりとピストン運動を行った。やがて、早くこちらを果てさせるのが目的なのか「上になりたい?」と聞いてきた。「こいつ、本当に早く射精させて仕事楽しんでないな」と思いながら上下交代した。ディープキスしながら形の良いおっぱいを揉みしだきながら、ガシガシついた。もともと早いのに正常位では耐えるのが難しく、「いくよ」と言うか言わないかくらいで発射。
その後、シャワーを浴び、差し出された籠から服を取り、出口まで手をつないで別れた。 また確かに50分総額1万5千円でこんなに若い子と一発できると割り切ってしまえば納得できるが、少し割り切れない気持ちで店を去った。