哲は小雨の降る中、池袋東口を出て三越方面に向かう。三越を左手に見ながら少し行くとライトオンという服屋があり、そこにある路地を中池袋公園方面に入っていく。するとそこに銀色の扉と料金が記載された小さな看板が出ていた。Mens Plaza PM池袋店。ピンサロだ。
哲は少し緊張しながら、恐る恐る扉を開ける。店内は暗く、歩いていくとすぐに狭い通路があり、右手に5、6人座れる小さな待合スペースがあった。すでに4人ほどの先客が自分の番が来るのを今や遅しと待ち構えている。哲は勇んで奥の受付に行こうとした。すると店員のお兄さんが「すみません、そこで待っていてもらえますか」と注意した。どうやら呼ばれるまでこの待合スペースで待たなくてはいけないようだ。
10分ほど待つと、通路の奥にある受付から店員の声が聞こえる。「お客様、準備が整いました」と店員に呼ばれ、出された写真を選ぶ。写真の中から比較的可愛い「洋子」を指名し、Aコースを選択。店員に3,000円を支払い、プレートを渡され、席までボーイに案内された。
店内は薄暗く、しきりがほぼない。大音量の音楽がかかっているのはあえぎ声などをかき消すためだろう。だが、みんなそれが目的で来ているわけだから、構わないと思うが。どこからか男性店員が女の子の配置についてマイクを使い、次から次へと元気よく指示を出している声が聞こえてくる。
席に着くとすぐに飲み物をきかれたので、ウーロン茶を注文。哲が案内されたのは、フロアに普通のソファーが並べて置いてある一番奥のスペース。ふと横をみるとわりと背の高い間仕切りで目隠しされた半個室のような場所もあった。「これはひょっとしたらJコース用のプレイルームかもしれないな」。そうこうしている内に指名した女「洋子」が登場。顔も可愛らしい感じで期待に胸が高鳴る。
まず、洋子に指名料2000円を渡した。その後彼女に「じゃあ、ズボン脱いで」と言われ、哲は言われるままに服を脱ぐ。すると、彼女は哲の手に消毒液をかけた。準備が整うと彼女は哲のマラにゴムをつけ、プレイしやすいように体を軽く横にします。しばらくキスをしながら彼女の体を触っていると、今度はさらに深く横になりフェラチオに突入した。最初、「こんな狭い場所でどうやってプレイするのだろう」と哲は不思議に思っていたが、ようやく合点がいった。「なるほど、さすがはプロだな」と自分の体形を自由自在に操る姿に感心。テクニックの方だが、最初はゆっくりとした感じで、玉なめなども交えつつ攻める。だんだんと激しく舐めあげてくる。ゴム付きなので「時間がかかるかな」と思ったが、どうやら、杞憂だったようだ。彼女のテクニックを充分に堪能して、哲はゴムの中に精を放出した。ウエットティッシュできれいにしてもらった後、「また最後にくるからね」と笑顔で言い残しつつ彼女は去っていった。
2人の女の子の「瑠美」が来た。彼女は少しぽっちゃり系だが、やはり可愛い。「もう1回やれそうですか?」と彼女は聞いてくる。今日は1回だけにしようと思っていたので、「いや、もう結構だ。ありがとう」と断った。この律儀に聞いてくる態度が「回転を望む客にはきちんとサービスしますよ」という店の姿勢が見えて、好感が持った。そのまま、彼女とはビールを飲みながらゆっくりと話した。ドリンク飲み放題なので、杯が空くとすぐに代わりのドリンクを頼んでくれる。「下手にキャバクラ行くよりいいかもな」そう思いながら、楽しい時を過ごした。3人目として洋子が再び来たけれども、哲はキャパクラ感覚で飲み続けた。「次に来るときには、3回転するつもりで来ないといけないな」そう思いながら、哲は洋子に手を振り、店を出た。
哲は小雨の降る中、池袋東口を出て三越方面に向かう。三越を左手に見ながら少し行くとライトオンという服屋があり、そこにある路地を中池袋公園方面に入っていく。するとそこに銀色の扉と料金が記載された小さな看板が出ていた。Mens Plaza PM池袋店。ピンサロだ。
哲は少し緊張しながら、恐る恐る扉を開ける。店内は暗く、歩いていくとすぐに狭い通路があり、右手に5、6人座れる小さな待合スペースがあった。すでに4人ほどの先客が自分の番が来るのを今や遅しと待ち構えている。哲は勇んで奥の受付に行こうとした。すると店員のお兄さんが「すみません、そこで待っていてもらえますか」と注意した。どうやら呼ばれるまでこの待合スペースで待たなくてはいけないようだ。
10分ほど待つと、通路の奥にある受付から店員の声が聞こえる。「お客様、準備が整いました」と店員に呼ばれ、出された写真を選ぶ。写真の中から比較的可愛い「洋子」を指名し、Aコースを選択。店員に3,000円を支払い、プレートを渡され、席までボーイに案内された。
店内は薄暗く、しきりがほぼない。大音量の音楽がかかっているのはあえぎ声などをかき消すためだろう。だが、みんなそれが目的で来ているわけだから、構わないと思うが。どこからか男性店員が女の子の配置についてマイクを使い、次から次へと元気よく指示を出している声が聞こえてくる。
席に着くとすぐに飲み物をきかれたので、ウーロン茶を注文。哲が案内されたのは、フロアに普通のソファーが並べて置いてある一番奥のスペース。ふと横をみるとわりと背の高い間仕切りで目隠しされた半個室のような場所もあった。「これはひょっとしたらJコース用のプレイルームかもしれないな」。そうこうしている内に指名した女「洋子」が登場。顔も可愛らしい感じで期待に胸が高鳴る。
まず、洋子に指名料2000円を渡した。その後彼女に「じゃあ、ズボン脱いで」と言われ、哲は言われるままに服を脱ぐ。すると、彼女は哲の手に消毒液をかけた。準備が整うと彼女は哲のマラにゴムをつけ、プレイしやすいように体を軽く横にします。しばらくキスをしながら彼女の体を触っていると、今度はさらに深く横になりフェラチオに突入した。最初、「こんな狭い場所でどうやってプレイするのだろう」と哲は不思議に思っていたが、ようやく合点がいった。「なるほど、さすがはプロだな」と自分の体形を自由自在に操る姿に感心。テクニックの方だが、最初はゆっくりとした感じで、玉なめなども交えつつ攻める。だんだんと激しく舐めあげてくる。ゴム付きなので「時間がかかるかな」と思ったが、どうやら、杞憂だったようだ。彼女のテクニックを充分に堪能して、哲はゴムの中に精を放出した。ウエットティッシュできれいにしてもらった後、「また最後にくるからね」と笑顔で言い残しつつ彼女は去っていった。
2人の女の子の「瑠美」が来た。彼女は少しぽっちゃり系だが、やはり可愛い。「もう1回やれそうですか?」と彼女は聞いてくる。今日は1回だけにしようと思っていたので、「いや、もう結構だ。ありがとう」と断った。この律儀に聞いてくる態度が「回転を望む客にはきちんとサービスしますよ」という店の姿勢が見えて、好感が持った。そのまま、彼女とはビールを飲みながらゆっくりと話した。ドリンク飲み放題なので、杯が空くとすぐに代わりのドリンクを頼んでくれる。「下手にキャバクラ行くよりいいかもな」そう思いながら、楽しい時を過ごした。3人目として洋子が再び来たけれども、哲はキャパクラ感覚で飲み続けた。「次に来るときには、3回転するつもりで来ないといけないな」そう思いながら、哲は洋子に手を振り、店を出た。