東京新宿『NEW PM』@ピンサロ - 某大手新聞社に勤める記者が綴るエッチな体験談      

東京新宿『NEW PM』@ピンサロ

今日、哲は新宿の歌舞伎町に来ていた。

会社帰りで時刻は21時。歌舞伎町はすっかり昼間とは全く違う顔をしていた。

今日は趣向を変えてピンサロ、しかも3回転というものに挑戦しようとしている。店の名前は「WEW PM」。わかりにくい位置にあり、多少迷ったもののなんとか発見。入ると35くらいの中年男性が「いらっしゃいませ」と元気な声で挨拶する。店の中は結構混んでいるようだ。写真はあるが、あまり気乗りはしない。だが、安さに負けて「まあいいや」ということで「真紀子」を指名。プレイ時間は40分。スタッフの男性にさっそく基本料金4000円を支払い、待合室で待つ。


席に着き、出されたお茶を飲みながら待っているとさっそく一人目の黒髪の綺麗な長い髪をした女性「亜紀子」が現れる。亜紀子に促された場所は直角の2人掛けベンチソファーだった。周りをさえぎるものは皆無で容易に周りを見渡すことができた。哲は我慢できず、さっそく服を脱がせる。体型はぽっちゃりしているが、色白で胸も大きく柔らかい。年齢はおそらく28くらいだと思うが、適度に大人の色気を醸し出しているのがまた良い。胸を揉みしだきながら、そのままディープキスに移行。唇がぷるぷるしていて本当に心地よさを味わっていた。「よし、じゃあ次だ」というところで終了。本指名じゃないから時間が短いようだ。 

次に出てきたのは金髪のセミロングで少しコギャルぽい「桃子」。特に可愛いとも思わなかったが、八重歯がチャームポイントだなと感じる。この子も本指名ではなかったので先ほどの女の子と同じように胸をはだけさせて、胸を揉みながらのディープキスに専念した。この子もぽっちゃりしていて色白だが、胸は少し小さめでCくらいだ。この子はまだ風俗に入ってから1週間程度らしく、哲の乳首を舐めるものの何となくぎこちない。「こちらも初めて風俗に来るなら良かったかもしれないが」と思いながら、本指名の真紀子を待つ。

桃子を見送った後、32、3歳くらいで髪の毛をくるくる巻いた長い女性が現れた。「なんか女の子間違ったのかな?」と思いながら、名刺をもらうと確かに「真紀子」と書かれている。写真と全然違うなと思いながら、彼女は慣れた感じで話し始める。少し業務的な感じがして、興奮が少しおさまってしまった。すこし「やっちまったな」という感じがどうしても否めずいた。しかし、会話の途中から始まったディープキスはとても濃厚で甘美だった。キスをしながら哲のマラをまさぐる手付きはエロく、まさにプロの技であったと言うしかない。真紀子は、体へのキスと言葉責めを多用し、哲のマラをまさぐりながら首→胸→乳首→腹筋→マラまで到達する動作に違和感はない。彼女が乳首に吸いつく時のいやらしい音が店内に響いていた。彼女の哲に対するマラ責めは手こきを多用するものの、上の口が空いた際は体へのキス、もしくはディープキスを常に行い、フェラチオしている際は常に哲がよく見えるようにしてくれる。彼女の秘部を責める際も絶妙の角度で脚を拡げ、パイパンの秘部を公開した。彼女の秘部の具合は良い意味で肉厚が良く,腟内は締まりも抜群だ。感度は普通だが、徐々に湿ってくる感じがする。「じゃあ、さっそくフェラ」と思っていたらいつの間にかマラにゴムをかぶせられた。「何だと!」と思っていたら、ここはゴムフェラとのこと。少し残念な気がしたもの彼女の圧倒的なフェラチオテクニックになすすべもなく発射。哲はあまりの気持ちよさに呆然としていたが、彼女は何もなかったかのように処理を始めた。

最後に指名料金2,000円を彼女に手渡し、彼女に見送られながら店を去る。「どこかに飲みにでもいくか」。そうつぶやいて哲は歌舞伎町の繁華街に消えていった。

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