神奈川県曙町『横浜平成女学園』@ヘルス - 某大手新聞社に勤める記者が綴るエッチな体験談      

神奈川県曙町『横浜平成女学園』@ヘルス

今日は連休最終日の月曜。
市街を闊歩している女子校生の姿を目にするやいなや、生来のロリコン魂がムクムクと頭をもたげてくる。

「とりあえず抜きに行くか」といった感じで曙町に特攻することにした。


店の名前は「横浜平成女学園」。

業種はヘルスで、横浜ミクシーグループという系列らしい。店員の教育がしっかりしているのか、店に入ると元気で感じの良い若い男性店員が出迎え、姫の写真を並べる。写真を見ると女学園というだけあり、年齢は若めだ。写真は6~7人分で、あまり待たずに入れるのはそのうち3人。その中でも容姿抜群の女性がひとり、哲の目に止まった。「キター」と内心叫びつつ、冷静を装い指名。少しギャルっぽいが、整った顔立ちの「春菜」という女性だ。「大人気な女性で、キャンセルがたまたま出たんです。お客さん、運が良いですよ。」と店員に言われ、気分も良く50分の待ち時間も気にならなかった。16500円を支払い、時間まで哲は外出することにした。あとはパネルマジックが発生しないことを祈るだけだ。

 
時間の10分前になり、再入店する。待合室は満杯だったが、すぐに声がかかる。「お客様、お時間になりました。御案内致します」と店員に案内される。カーテンの向こうに立っていたのは写真通りの美女だった。「かわいい。岩●真悠子似に似てるな」と思いながら、哲は春菜の体をなめ回すように見る。背は若干低めだが、スラッとした足にボリュームのある胸。細い女の子も大好きな哲にとってはストライクど真ん中だった。「待ってたんよ~」と言いながら、優しく手を引いて部屋に招き入れた。甘えた声の関西弁もまたいい感じだ。

 
入った部屋は若干狭いものの、ベッドはわりと大きめ。併設されているシャワーの狭さはまあどこでも一緒だ。むしろわざとそうしているのだろうかと思ってしまう。彼女はテンション高めな声で会話をしつつ、自分で服を脱ぐ。哲は興奮のあまり先に脱いでしまい、「脱がせてもらえばよかった」と少し後悔した。だが、気を取り直して一緒にシャワーを浴びる。


ベッドに移りプレイ開始。哲が仰向けに寝るとなると彼女はさっそく上から覆いかぶさるようにおっぱいを哲の顔に押しつけた。哲は想定以上の胸のボリュームで、鼻が塞がれ一瞬、呼吸困難におちいった。「大丈夫?ごめんね」と言いながら、姫は優しく長いながいディープキスをしてくる。「やばい」くらい彼女はキスが本当に上手く、こんなに上手いキスは生まれて初めてだった。ディープキスの後は哲の性感帯である乳首をしつように舐める。二人の間に言葉はないが、コミュニケーションがとれている。一瞬、運命を感じそうになった。そのまま下腹部に彼女の舌が移行し、肉棒と裏筋を丹念に舐めあげる。そして、突然ものすごい勢いのディープスロート。「こりゃ、すごいな」と思っていると今度はゆっくりに変化。そして、また激しく動く。この緩急のつけ方はまさに絶妙だ。ひと通り攻められた後、「上に乗ってもいい?」と彼女が提案する。こちらは断るすべもなくうなずき、シックスナインの体勢へ移行する。彼女の秘部は美しいピンク色で、舌先で豆に触れると、彼女の体はピクンピクンと震える。感度はとても良いみたいだ。少し匂う女性器も運命を感じかけた瞬間、プラスに働き、アポクリン腺液の香りに軽く脳が痺れた。興奮度マックスの状態で哲は彼女の秘部をしつように舐め倒した。「最後は何がいい?何でもしてあげるよ?」と甘たるい声で彼女はつぶやいた。「素股の気分じゃないな」と思い、激しい手コキとフェラチオを要求した。「折れるんじゃないか」と思うほど乱暴に要求に応えてくれ、たまりに溜まったものをついに解き放った。放心状態の哲の砲身を優しく口できれいにした後、なんと自然に哲の尻穴舐めまでするのだった。さすがにそこまでするとは予想外。哲は彼女にメロメロになっていた。


シャワーを浴びて、服を着ながら、「春菜さん、これだけ可愛くて優しいから人気あるんでしょ?」と尋ねると、案の定「一応ランキング上位にいるよ」とのこと。だが、彼女にとってはまるで興味が無いらしい。「自分も好きで楽しみながら仕事しているだけ」と謙虚に答える。「しっかりしてる女の子だなと思いながら、彼女との再会を約束し、大満足で店を後にした。

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