2008年9月の上旬、哲(てつ)は中途採用であるメーカーへの就職が決まり、友人の海(かい)に電話した。
「就職決まったから久しぶりに行こうや」と言うと、
海(かい)は「わかりました」と一言で電話を切り、1時間ほどで車で迎えに来た。
「じゃあ作戦会議でもしますか。」と海(かい)は喫茶店に哲(てつ)を誘い、ノートパソコンで目当ての店を探し始めた。
海(かい)には既に目当ての店があるらしく、新栄にある「NOVA」という店のホームページを開いた。どうやらイメージプレーができる店らしい。二人ともイメージプレーに興味津々だった。
「じゃあ女の子誰にします?」と海(かい)に聞かれ、スタイルが良さそうで淫乱そうなアズキ(仮称)ちゃんに決め、予約の電話を入れた。
店に着いてどきどきしながら待っていると店員がメニュー表を持ってきた。
どうやらSかMかのプレーを女の子に演じさせることができるらしい。お互いに興奮を抑えることができずにいると、海(かい)の方が先に男に呼ばれた。プレー前にどういったプレーをするかカウンセリングをするようだ。
「俺はSで、いじめてきますよ」と海(かい)は根っからのSらしい。徹底的にいたぶりたいようだ
。哲(てつ)はカウンセリングで逆夜ばいされるプレーを選んだ。彼は根っからのM男だった。
職場でも女性上司にしかられるのが実は快感になっているほどの変態だ。だから、この店に来る前からプレーの内容はほぼ決まっていた。
「それでは終わったら店の外で」と言って哲(てつ)と海(かい)は戦場に向かった。。。
哲(てつ)は男に案内され促された部屋に入った。そこにはネットで見る以上にスタイルの良い女性が待っていた。ただここでいきなりプレーが始まるわけではなくベッドの上で少しお話してシャワーを浴びようという流れは他の店と同じだ。
「こんなものなのかな」と内心感じていたところ、哲(てつ)がガウンを着てアイマスクつけたところから事態は急変する。
アイマスクにより視覚を閉ざされたベッドにあおむけになった哲(てつ)は聴覚が鋭くなっていた。
誰かが近づくのがわかる。哲(てつ)はいきなり耳元に息を吹きかけられた。
ぞくっとしたのがわかったらしく、女は「どうされたいの?」と艶めかしい声で尋ねた。
哲(てつ)は声だけで胸が高鳴り勃起を抑えることができなかった。女はガウンをゆっくりと脱がせながら、哲(てつ)の乳首を舐め、左手で陰茎をしごき始めた。
「やめろ、そんなにやったらもうでちまう」と哲(てつ)は懇願したが、彼女は許さない。
彼女の本来の性格かプレーだからなのかそれはわからない。ただ言えることはこのまましごき続けたら5分と持たず射精するということだけだった。
「早漏なんて許さないわよ」ときついことを言いながら、彼女は哲(てつ)の竿をほおばった。
彼女のディープスロートに哲(てつ)は何度もいきそうになったが「簡単にいかせるもんですか」と嗜虐的な目で哲(てつ)を見つめた。
こんなことを何度ととなく繰り返され生殺し状態を味わわされ、最後は彼女の極上のフェラにより天国に昇った。
彼は自分がどMであることを再認識しながら店を後にしたのだった。
「就職決まったから久しぶりに行こうや」と言うと、
海(かい)は「わかりました」と一言で電話を切り、1時間ほどで車で迎えに来た。
「じゃあ作戦会議でもしますか。」と海(かい)は喫茶店に哲(てつ)を誘い、ノートパソコンで目当ての店を探し始めた。
海(かい)には既に目当ての店があるらしく、新栄にある「NOVA」という店のホームページを開いた。どうやらイメージプレーができる店らしい。二人ともイメージプレーに興味津々だった。
「じゃあ女の子誰にします?」と海(かい)に聞かれ、スタイルが良さそうで淫乱そうなアズキ(仮称)ちゃんに決め、予約の電話を入れた。
店に着いてどきどきしながら待っていると店員がメニュー表を持ってきた。
どうやらSかMかのプレーを女の子に演じさせることができるらしい。お互いに興奮を抑えることができずにいると、海(かい)の方が先に男に呼ばれた。プレー前にどういったプレーをするかカウンセリングをするようだ。
「俺はSで、いじめてきますよ」と海(かい)は根っからのSらしい。徹底的にいたぶりたいようだ
。哲(てつ)はカウンセリングで逆夜ばいされるプレーを選んだ。彼は根っからのM男だった。
職場でも女性上司にしかられるのが実は快感になっているほどの変態だ。だから、この店に来る前からプレーの内容はほぼ決まっていた。
「それでは終わったら店の外で」と言って哲(てつ)と海(かい)は戦場に向かった。。。
哲(てつ)は男に案内され促された部屋に入った。そこにはネットで見る以上にスタイルの良い女性が待っていた。ただここでいきなりプレーが始まるわけではなくベッドの上で少しお話してシャワーを浴びようという流れは他の店と同じだ。
「こんなものなのかな」と内心感じていたところ、哲(てつ)がガウンを着てアイマスクつけたところから事態は急変する。
アイマスクにより視覚を閉ざされたベッドにあおむけになった哲(てつ)は聴覚が鋭くなっていた。
誰かが近づくのがわかる。哲(てつ)はいきなり耳元に息を吹きかけられた。
ぞくっとしたのがわかったらしく、女は「どうされたいの?」と艶めかしい声で尋ねた。
哲(てつ)は声だけで胸が高鳴り勃起を抑えることができなかった。女はガウンをゆっくりと脱がせながら、哲(てつ)の乳首を舐め、左手で陰茎をしごき始めた。
「やめろ、そんなにやったらもうでちまう」と哲(てつ)は懇願したが、彼女は許さない。
彼女の本来の性格かプレーだからなのかそれはわからない。ただ言えることはこのまましごき続けたら5分と持たず射精するということだけだった。
「早漏なんて許さないわよ」ときついことを言いながら、彼女は哲(てつ)の竿をほおばった。
彼女のディープスロートに哲(てつ)は何度もいきそうになったが「簡単にいかせるもんですか」と嗜虐的な目で哲(てつ)を見つめた。
こんなことを何度ととなく繰り返され生殺し状態を味わわされ、最後は彼女の極上のフェラにより天国に昇った。
彼は自分がどMであることを再認識しながら店を後にしたのだった。