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    <title>某大手新聞社に勤める記者が綴るエッチな体験談</title>
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    <updated>2009-08-05T07:15:34Z</updated>
    <subtitle>日々のうっぷんを晴らすために、風俗へ通っています。
そこでの体験談を記者の視点から分析し、小説風に体験談を綴っています。</subtitle>
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    <title>東京池袋『メンズプラザＰＭ池袋店』＠ピンサロ</title>
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    <published>2009-08-10T07:00:00Z</published>
    <updated>2009-08-05T07:15:34Z</updated>

    <summary>哲は小雨の降る中、池袋東口を出て三越方面に向かう。三越を左手に見ながら少し行くとライトオンという服屋があり、そこにある路地を中池袋公園方面に入っていく。するとそこに銀色の扉と料金が記載された小さな看板が出ていた。Mens　Plaza PM池袋店。ピンサロだ。哲は少し緊張しながら、恐る恐る扉を開ける。...</summary>
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        <category term="東京" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>哲は小雨の降る中、池袋東口を出て三越方面に向かう。三越を左手に見ながら少し行くとライトオンという服屋があり、そこにある路地を中池袋公園方面に入っていく。するとそこに銀色の扉と料金が記載された小さな看板が出ていた。Mens　Plaza PM池袋店。ピンサロだ。<br />哲は少し緊張しながら、恐る恐る扉を開ける。店内は暗く、歩いていくとすぐに狭い通路があり、右手に５、６人座れる小さな待合スペースがあった。すでに４人ほどの先客が自分の番が来るのを今や遅しと待ち構えている。哲は勇んで奥の受付に行こうとした。すると店員のお兄さんが「すみません、そこで待っていてもらえますか」と注意した。どうやら呼ばれるまでこの待合スペースで待たなくてはいけないようだ。<br /></p>
<p>１０分ほど待つと、通路の奥にある受付から店員の声が聞こえる。「お客様、準備が整いました」と店員に呼ばれ、出された写真を選ぶ。写真の中から比較的可愛い「洋子」を指名し、Aコースを選択。店員に3,000円を支払い、プレートを渡され、席までボーイに案内された。 <br /></p>
<p>店内は薄暗く、しきりがほぼない。大音量の音楽がかかっているのはあえぎ声などをかき消すためだろう。だが、みんなそれが目的で来ているわけだから、構わないと思うが。どこからか男性店員が女の子の配置についてマイクを使い、次から次へと元気よく指示を出している声が聞こえてくる。<br /></p>
<p>席に着くとすぐに飲み物をきかれたので、ウーロン茶を注文。哲が案内されたのは、フロアに普通のソファーが並べて置いてある一番奥のスペース。ふと横をみるとわりと背の高い間仕切りで目隠しされた半個室のような場所もあった。「これはひょっとしたらＪコース用のプレイルームかもしれないな」。そうこうしている内に指名した女「洋子」が登場。顔も可愛らしい感じで期待に胸が高鳴る。<br />　<br />まず、洋子に指名料２０００円を渡した。その後彼女に「じゃあ、ズボン脱いで」と言われ、哲は言われるままに服を脱ぐ。すると、彼女は哲の手に消毒液をかけた。準備が整うと彼女は哲のマラにゴムをつけ、プレイしやすいように体を軽く横にします。しばらくキスをしながら彼女の体を触っていると、今度はさらに深く横になりフェラチオに突入した。最初、「こんな狭い場所でどうやってプレイするのだろう」と哲は不思議に思っていたが、ようやく合点がいった。「なるほど、さすがはプロだな」と自分の体形を自由自在に操る姿に感心。テクニックの方だが、最初はゆっくりとした感じで、玉なめなども交えつつ攻める。だんだんと激しく舐めあげてくる。ゴム付きなので「時間がかかるかな」と思ったが、どうやら、杞憂だったようだ。彼女のテクニックを充分に堪能して、哲はゴムの中に精を放出した。ウエットティッシュできれいにしてもらった後、「また最後にくるからね」と笑顔で言い残しつつ彼女は去っていった。 <br /></p>
<p>２人の女の子の「瑠美」が来た。彼女は少しぽっちゃり系だが、やはり可愛い。「もう1回やれそうですか？」と彼女は聞いてくる。今日は1回だけにしようと思っていたので、「いや、もう結構だ。ありがとう」と断った。この律儀に聞いてくる態度が「回転を望む客にはきちんとサービスしますよ」という店の姿勢が見えて、好感が持った。そのまま、彼女とはビールを飲みながらゆっくりと話した。ドリンク飲み放題なので、杯が空くとすぐに代わりのドリンクを頼んでくれる。「下手にキャバクラ行くよりいいかもな」そう思いながら、楽しい時を過ごした。３人目として洋子が再び来たけれども、哲はキャパクラ感覚で飲み続けた。「次に来るときには、3回転するつもりで来ないといけないな」そう思いながら、哲は洋子に手を振り、店を出た。 </p>
<p><br />哲は小雨の降る中、池袋東口を出て三越方面に向かう。三越を左手に見ながら少し行くとライトオンという服屋があり、そこにある路地を中池袋公園方面に入っていく。するとそこに銀色の扉と料金が記載された小さな看板が出ていた。Mens　Plaza PM池袋店。ピンサロだ。<br />哲は少し緊張しながら、恐る恐る扉を開ける。店内は暗く、歩いていくとすぐに狭い通路があり、右手に５、６人座れる小さな待合スペースがあった。すでに４人ほどの先客が自分の番が来るのを今や遅しと待ち構えている。哲は勇んで奥の受付に行こうとした。すると店員のお兄さんが「すみません、そこで待っていてもらえますか」と注意した。どうやら呼ばれるまでこの待合スペースで待たなくてはいけないようだ。<br /></p>
<p>１０分ほど待つと、通路の奥にある受付から店員の声が聞こえる。「お客様、準備が整いました」と店員に呼ばれ、出された写真を選ぶ。写真の中から比較的可愛い「洋子」を指名し、Aコースを選択。店員に3,000円を支払い、プレートを渡され、席までボーイに案内された。 <br /></p>
<p>店内は薄暗く、しきりがほぼない。大音量の音楽がかかっているのはあえぎ声などをかき消すためだろう。だが、みんなそれが目的で来ているわけだから、構わないと思うが。どこからか男性店員が女の子の配置についてマイクを使い、次から次へと元気よく指示を出している声が聞こえてくる。<br /></p>
<p>&nbsp;席に着くとすぐに飲み物をきかれたので、ウーロン茶を注文。哲が案内されたのは、フロアに普通のソファーが並べて置いてある一番奥のスペース。ふと横をみるとわりと背の高い間仕切りで目隠しされた半個室のような場所もあった。「これはひょっとしたらＪコース用のプレイルームかもしれないな」。そうこうしている内に指名した女「洋子」が登場。顔も可愛らしい感じで期待に胸が高鳴る。</p>
<p>　<br />まず、洋子に指名料２０００円を渡した。その後彼女に「じゃあ、ズボン脱いで」と言われ、哲は言われるままに服を脱ぐ。すると、彼女は哲の手に消毒液をかけた。準備が整うと彼女は哲のマラにゴムをつけ、プレイしやすいように体を軽く横にします。しばらくキスをしながら彼女の体を触っていると、今度はさらに深く横になりフェラチオに突入した。最初、「こんな狭い場所でどうやってプレイするのだろう」と哲は不思議に思っていたが、ようやく合点がいった。「なるほど、さすがはプロだな」と自分の体形を自由自在に操る姿に感心。テクニックの方だが、最初はゆっくりとした感じで、玉なめなども交えつつ攻める。だんだんと激しく舐めあげてくる。ゴム付きなので「時間がかかるかな」と思ったが、どうやら、杞憂だったようだ。彼女のテクニックを充分に堪能して、哲はゴムの中に精を放出した。ウエットティッシュできれいにしてもらった後、「また最後にくるからね」と笑顔で言い残しつつ彼女は去っていった。 </p>
<p>２人の女の子の「瑠美」が来た。彼女は少しぽっちゃり系だが、やはり可愛い。「もう1回やれそうですか？」と彼女は聞いてくる。今日は1回だけにしようと思っていたので、「いや、もう結構だ。ありがとう」と断った。この律儀に聞いてくる態度が「回転を望む客にはきちんとサービスしますよ」という店の姿勢が見えて、好感が持った。そのまま、彼女とはビールを飲みながらゆっくりと話した。ドリンク飲み放題なので、杯が空くとすぐに代わりのドリンクを頼んでくれる。「下手にキャバクラ行くよりいいかもな」そう思いながら、楽しい時を過ごした。３人目として洋子が再び来たけれども、哲はキャパクラ感覚で飲み続けた。「次に来るときには、3回転するつもりで来ないといけないな」そう思いながら、哲は洋子に手を振り、店を出た。</p>]]>
        
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    <title>神奈川県堀之内『ＬＵＸＵＲＹ』＠ソープ</title>
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    <published>2009-08-09T05:00:00Z</published>
    <updated>2009-08-05T07:22:08Z</updated>

    <summary>横浜からの帰り道、とてつもない衝動が哲を襲った。「そーだ、ソープへ行こう。」生まれて初めての高級ソープだ。どんなもてなしが待っているのか、期待感を抱き、京急線で川崎に向かう。午後０時までの入店は割引の幅が大きかったのだが、列車事故に巻き込まれ、結局、０時には間に合わなかった。だが、ここまで来たら下半...</summary>
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        <category term="ソープ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="神奈川" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>横浜からの帰り道、とてつもない衝動が哲を襲った。「そーだ、ソープへ行こう。」生まれて初めての高級ソープだ。どんなもてなしが待っているのか、期待感を抱き、京急線で川崎に向かう。午後０時までの入店は割引の幅が大きかったのだが、列車事故に巻き込まれ、結局、０時には間に合わなかった。だが、ここまで来たら下半身の欲望を抑えることができず、一度は行ってみたいというふわふわした気持ちで向かった先は川崎ソープランド「LUXURY（ラグジュアリ）」<br /></p>
<p>京急川崎駅を降りて歩いて堀ノ内に向かうと夜はともかく、とても廃れているように見えた。古ぼけた建物が集まる中、きれいな外観をした店が「ラグジュアリ」だった。そのまま迷わず入店。<br />自動ドアが開くと3人の男性店員が出迎える。彼らに予約がないことを伝えると写真見学の為に奥へと導かれる。5人の女性の写真を提示されるが、これといった魅力的な女性は見当たらない。もちろん全員若く悪い印象もないのだが、初の高級ソープということで必要以上の期待感があったのかもしれない。そのため、いつもより厳しい評価になってしまう。だがここまで来て欲望を抑えられるはずもなく、オープンスタイルを希望し、総額６６１５０円を払う。5人の女性が自己紹介をしながら片膝をついて挨拶する。接客業らしいさわやかな笑顔の女性が2人と流すようなさっぱりとした事務的な態度の女性が3人。その中から素敵な笑顔を振りまいてくれた女性と冷たい視線だった女性の2人で迷う。店員に性格やプレイの力量や人気などいろいろ意見を尋ねるが、「どちらもいい娘ですから」となんとも的を射ない返答。結局、冷めた視線をした女性「まどか」を指名し、部屋での変化に期待する。彼女に決めた後、写真週刊誌を読みながら案内を待つ。だが、この間の店員たちの行動はさっきまでの紳士的な態度が一転する。客の前での私語、アクビ、中にはサンダル履きでお茶を飲んでいる者もいる。プロ意識は全く感じられないが、「世の中こんなものなのだろう」と思っているところへ案内となった。 <br /></p>
<p>2階の部屋に案内され、床が大理石風に、テレビも世界の亀山モデルだ。風呂は変な形のジャグジーで高級感のある部屋だ。 まどかは改めて「こんにちは、ご指名ありがとうございます」と丁寧な挨拶してくる。そこからは自分の生い立ち、店への愚痴、何故自分はいくら頑張っても指名が取れないのかなどの話をえんえんと聞かされる。聞いていて呆れるので、プレイに移行しようとするも、いっこうに脱ぐ気配もない。仕方ないので哲は自分で脱ぎ始るものの、それでも彼女は身の上話は止めない。入室後20分ぐらいで待合室に書いた事前アンケートを読み上げると、ようやく彼女は服を脱ぎベッドに横たわる。まどかはまったく動く気がない。マグロをはるかに越えた単に開いているアワビだ。ムードのかけらもなく、さっきまでの性欲がうそのように一気に引いていく。イクはずもなく無言のままベッドから浴室へ移動。もちろん混浴もなく、彼女は事務的にマットの準備。どうやらマットの技は持っているようだ。多少気持ち良かったものの、すでに心が離れすぎていたためイク気配は全くない。最終的には手コキで強引に終了させられる。「なぜソープまで来て手コキなんだ」と心の中で叫ぶ。<br /></p>
<p>その後も、心の距離が近づくことなく、部屋を出る。この際に隣の部屋からもれるプレイ中の他の姫の声が妙にうらやましく、「指名する前の時間までお願いだから戻してくれ」と願っている哲がそこにはいた。今年最高の後悔だ。</p>]]>
        
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    <title>神奈川県川崎『トゥナイト』＠ソープ</title>
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    <published>2009-08-07T10:00:00Z</published>
    <updated>2009-08-05T07:20:17Z</updated>

    <summary>今日はとある土曜日。哲は川崎の堀之内にいた。事の発端は堀之内のネット上である店のレポートを読んだことがきっかけだった。店のホームページをのぞくと，吉原と違って年齢の幅が少なそうだ。さらにギャル系の女の子が多く、比較的低価格。そういうわけで，数日間仕事が終わってから、レポートを参考に堀之内近辺を哲は調...</summary>
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        <![CDATA[<p>今日はとある土曜日。哲は川崎の堀之内にいた。<br />事の発端は堀之内のネット上である店のレポートを読んだことがきっかけだった。店のホームページをのぞくと，吉原と違って年齢の幅が少なそうだ。さらにギャル系の女の子が多く、比較的低価格。そういうわけで，数日間仕事が終わってから、レポートを参考に堀之内近辺を哲は調査していた。「いよいよ明日行くぞ」と決めた日の前夜は興奮してしまって、なかなか寝られなかった。 <br /></p>
<p>８時半に川崎駅に到着。ネットであらかじめ調べておいた地図で川崎市役所を目安に進軍を開始。哲はまずコスプレソープのエデンに向かう。ホームページ上でとても気になった女性の写真を確認するために店に入る。気になっていた女性はなかなか良いのだが、待ち時間が１時間近くある。そんなに待てるか心配になった哲は退店し、他店へ向かった。次にラッシュというお店へ同じく写真見学のために入る。だが、ここも気に入った子がおらず店を出る。 <br /></p>
<p>やけくそになって適当に歩いていると、呼び込みに誘われ「ヤンググループ」の「赤とんぼ」という店に入った。ヤンググループは、川崎堀之内で７店舗を経営する大手。高級店は相模とラフォーレ川崎。中級店はヤングプラザ・赤とんぼ。大衆店のヤングレ ディ・トゥナイト。激安店ヤングメイト。もうヤングがつけば、どれも見分けつかない。担当店員の長い説明を受け、単刀直入に「待ち時間が少なくて入れる子は何人ですか？」と聞くと，「ヤンググループ」の系列店を含めて数枚写真を出した。だが、ストライクと思える女性はいなかった。「ではどの子がいいのか選んでくれ」と店員が言うので，哲は比較的良さそうな「弥生」という女性を選ぶ。すると店員は「偶然今から案内できますよ」と答えたのでいろいろ考えた結果この娘に決めた。そこから１分ほど歩いて、実際に女性が在籍している店に案内される。よく見てみると、ついさっき呼び込みを無視して通った「トゥナイト」という店だった。 <br /></p>
<p>店に入り写真の女性がさっきの写真と同じであるかを確認。受付で時間１００分を選び、総額３７０００円を支払った。「ちょっと高いな」と思ったが気を取り直して待合室に向かう。待合室は縦長に６畳くらいの部屋で同じように待っている同士はいなかった。番号札とおしぼりを渡され、数分待つと店員が呼びに来る。「弥生さんをご指名のお客様ご案内です」と元気の良い店員の声が部屋に響いた。 <br /></p>
<p>カーテンの向こうにはメイド服を着た弥生が待っていた。よく見ると化粧していなくて顔のニキビがよく見える。どうやらすっぴんのようだ。哲は彼女の腰に手をまわし、胸をタッチしたり股に手を入れたりしながら、部屋に移動する。彼女は途中戸惑っていた。部屋に入り，しばし談笑する。「どこから来たの？」「仕事の帰り？友達と来たの？」などとどこでも聞くような質問に適当に答えながらお互い裸になった。風呂場のすけべ椅子で体のあらゆるところを丹念に洗う。体を洗ってもらっていると、目の前で立派な乳房がぷるんぷるんと揺れている。こうなるとどうにも我慢できず、哲は思うままに弥生の乳房を揉みしだいた。「もうやめてよね」と彼女にたしなめられたので一時中断し、きれいに洗ってもらって湯船につかる。彼女も後から入ってきた。だがここでも胸が強調される。胸が湯船で浮いているのだ。哲は再び彼女の乳房を揉み続け、そのままディープキスする。そのまま哲は腰を浮かされ潜望鏡の餌食になる。そこでの彼女の舌使いは絶品だった。 <br /></p>
<p>「マットは？」と彼女は聞いてくる。せっかくの巨乳なのでやってもらう事にした。Ｇはあろうかと思われる胸に押し付けられる感触はなかなか味わえるものではなかった。しかし、テクニックはまだまだのようだ。ここでの合体は止めて、二人はベッドに移動する。 <br /></p>
<p>一転してベッドでは哲が積極的に攻める。ディープキスをしてから、弥生の立派な胸を中心に攻め立てる。徐々に下へと舌を移動し、シックスナイン。お互い準備万端と なり、正常位で合体。舌を乳首に這わせ、胸を揉みしだきながら前後運動を繰り出す。激しいピストン運動を繰り返す。彼女のあえぎ声を聞きながら哲はすべて放出した。放出後は姫の胸を枕にして、情事の余韻を楽しんだ。時間が来たところで二人は最後にキスし、哲は彼女の胸を揉んで店を出た。 </p>]]>
        
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    <title>東京新宿『１１チャンネル』＠ヘルス</title>
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    <published>2009-08-07T08:00:00Z</published>
    <updated>2009-08-05T07:17:44Z</updated>

    <summary><![CDATA[ある土曜日、哲は朝まで新宿で飲んでいた。その後、友人と別れ、早朝営業のヘルス「１１チャンネル」に行くことにした。この店はラーメン屋のちょうど目の前にあり、窓越しにヘルスの入り口がはっきり見えていた。「こんなところでまさか知り合いとは会いませんように」と祈りつつ、そそくさと店内へ入った。 &nbsp;...]]></summary>
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        <category term="ヘルス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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        <![CDATA[<p>ある土曜日、哲は朝まで新宿で飲んでいた。その後、友人と別れ、早朝営業のヘルス「１１チャンネル」に行くことにした。この店はラーメン屋のちょうど目の前にあり、窓越しにヘルスの入り口がはっきり見えていた。「こんなところでまさか知り合いとは会いませんように」と祈りつつ、そそくさと店内へ入った。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>店に入ると、男性店員が数名いて元気すぎる声で挨拶してきた。「朝からご苦労様です」と思いながらも、少し二日酔い気味の頭には少々うっとうしい接客だった。写真を見ると、早朝にもかかわらず中々良い娘がそろっている。店員の意見もあり、視覚的に最もよさげな「真美」を指名。３０分で６５００円のコースを選択した。お世辞にも広いとは言えない待合室で15分ほど待つと写真通りの２５歳くらいの美女がやってきた。早朝営業というものに良い印象を持っていなかった哲は少し驚いた。だが、すぐに自分好みの女の子で良かったと思い、プレイを想像して下半身の興奮を抑えることができなかった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>二人は部屋に着いて自然な感じで会話しながら服を脱ぐ。３０分しか時間がないので多少焦るもの「まあ、安いことだし、そんなにがっつくのもな」と哲は自分を戒めた。シャワーを浴びて一息ついてからプレイを開始する。哲はディープキスし、立ったまま彼女の体のあらゆるところをさわりまくる。すると、どうやら彼女は感度があまりにも良すぎるようで、そのままベッドに誘ってくる。そのまま彼女を押し倒すような形で彼女に乗りかかった。他のヘルスの娘なら、時間を区切って攻守交代になるところ。彼女はこのまま受け身を続行。哲は彼女の柔らかそうな太ももにマラを挟んでもらい正常位素股を開始した。通常のセックスと違うとは言え、素股はコンドームなしのためダイレクトに女性のぬくもりを感じられる。彼女の顔を見ながら、本当にセックスしているような感覚を味わいながらで、哲は発射した。 <br />　<br />哲は以前名古屋でもピンサロに言ったことがあるが、この30分というのはとても考えられないくらい短いコース。だが、ここの娘、少なくとも真美はプレイ前のシャワー、プレイ後のシャワーを入れて30分という短さを感じさせなかった。なかなかのプレイ内容を持つ姫でかつ安い店だと感じた。そんな良い印象をもって、哲は店を出た。</p>]]>
        
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    <title>官能ニュース</title>
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    <published>2009-08-05T07:25:41Z</published>
    <updated>2009-08-05T07:27:47Z</updated>

    <summary>日本官能大学医学研究科性物物理学科の村井広雄研究員は自分の体を使い、わいせつな本を読んだときの陰茎の立ち具合と手淫してから射精するまでの時間を測定する方法を提案した。実際にヒトの体を使って陰茎の角度を測った事例は世界初。早漏のメカニズムの解明を狙う。研究成果は英科学誌「ネイチャーン」に掲載される。全...</summary>
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        <![CDATA[<p>日本官能大学医学研究科性物物理学科の村井広雄研究員は自分の体を使い、わいせつな本を読んだときの陰茎の立ち具合と手淫してから射精するまでの時間を測定する方法を提案した。実際にヒトの体を使って陰茎の角度を測った事例は世界初。早漏のメカニズムの解明を狙う。研究成果は英科学誌「ネイチャーン」に掲載される。<br />全裸になった状態で自分の気に入った女性の写真を見た後、分度器を股の付け根に付け、太ももと亀頭の間の角度（勃起角）を測る。初回の測定では７０度を記録。村井研究員は「昨日飲み会だったため疲れていた。いつもならもっと勃ちが良かった」と語った。<br />今後、測定方法を確立し、誤差を狭めていくという。愛痴陰茎大学の赤貝精司教授は「若い研究者の新たな試みに大いに期待している。世間の偏見に負けずにがんばって欲しい」とエールを送った。<br /></p>]]>
        
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    <title>東京新宿『ＮＥＷ　ＰＭ』＠ピンサロ</title>
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    <published>2009-08-05T07:10:17Z</published>
    <updated>2009-08-05T07:12:50Z</updated>

    <summary>今日、哲は新宿の歌舞伎町に来ていた。 会社帰りで時刻は２１時。歌舞伎町はすっかり昼間とは全く違う顔をしていた。 今日は趣向を変えてピンサロ、しかも３回転というものに挑戦しようとしている。店の名前は「WEW PM」。わかりにくい位置にあり、多少迷ったもののなんとか発見。入ると３５くらいの中年男性が「い...</summary>
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        <![CDATA[<p>今日、哲は新宿の歌舞伎町に来ていた。</p>
<p>会社帰りで時刻は２１時。歌舞伎町はすっかり昼間とは全く違う顔をしていた。</p>
<p>今日は趣向を変えてピンサロ、しかも３回転というものに挑戦しようとしている。店の名前は「WEW PM」。わかりにくい位置にあり、多少迷ったもののなんとか発見。入ると３５くらいの中年男性が「いらっしゃいませ」と元気な声で挨拶する。店の中は結構混んでいるようだ。写真はあるが、あまり気乗りはしない。だが、安さに負けて「まあいいや」ということで「真紀子」を指名。プレイ時間は４０分。スタッフの男性にさっそく基本料金４０００円を支払い、待合室で待つ。</p>
<p><br />席に着き、出されたお茶を飲みながら待っているとさっそく一人目の黒髪の綺麗な長い髪をした女性「亜紀子」が現れる。亜紀子に促された場所は直角の2人掛けベンチソファーだった。周りをさえぎるものは皆無で容易に周りを見渡すことができた。哲は我慢できず、さっそく服を脱がせる。体型はぽっちゃりしているが、色白で胸も大きく柔らかい。年齢はおそらく２８くらいだと思うが、適度に大人の色気を醸し出しているのがまた良い。胸を揉みしだきながら、そのままディープキスに移行。唇がぷるぷるしていて本当に心地よさを味わっていた。「よし、じゃあ次だ」というところで終了。本指名じゃないから時間が短いようだ。　<br /></p>
<p>次に出てきたのは金髪のセミロングで少しコギャルぽい「桃子」。特に可愛いとも思わなかったが、八重歯がチャームポイントだなと感じる。この子も本指名ではなかったので先ほどの女の子と同じように胸をはだけさせて、胸を揉みながらのディープキスに専念した。この子もぽっちゃりしていて色白だが、胸は少し小さめでＣくらいだ。この子はまだ風俗に入ってから１週間程度らしく、哲の乳首を舐めるものの何となくぎこちない。「こちらも初めて風俗に来るなら良かったかもしれないが」と思いながら、本指名の真紀子を待つ。<br /></p>
<p>桃子を見送った後、３２、３歳くらいで髪の毛をくるくる巻いた長い女性が現れた。「なんか女の子間違ったのかな？」と思いながら、名刺をもらうと確かに「真紀子」と書かれている。写真と全然違うなと思いながら、彼女は慣れた感じで話し始める。少し業務的な感じがして、興奮が少しおさまってしまった。すこし「やっちまったな」という感じがどうしても否めずいた。しかし、会話の途中から始まったディープキスはとても濃厚で甘美だった。キスをしながら哲のマラをまさぐる手付きはエロく、まさにプロの技であったと言うしかない。真紀子は、体へのキスと言葉責めを多用し、哲のマラをまさぐりながら首→胸→乳首→腹筋→マラまで到達する動作に違和感はない。彼女が乳首に吸いつく時のいやらしい音が店内に響いていた。彼女の哲に対するマラ責めは手こきを多用するものの、上の口が空いた際は体へのキス、もしくはディープキスを常に行い、フェラチオしている際は常に哲がよく見えるようにしてくれる。彼女の秘部を責める際も絶妙の角度で脚を拡げ、パイパンの秘部を公開した。彼女の秘部の具合は良い意味で肉厚が良く，腟内は締まりも抜群だ。感度は普通だが、徐々に湿ってくる感じがする。「じゃあ、さっそくフェラ」と思っていたらいつの間にかマラにゴムをかぶせられた。「何だと！」と思っていたら、ここはゴムフェラとのこと。少し残念な気がしたもの彼女の圧倒的なフェラチオテクニックになすすべもなく発射。哲はあまりの気持ちよさに呆然としていたが、彼女は何もなかったかのように処理を始めた。<br /></p>
<p>最後に指名料金2,00０円を彼女に手渡し、彼女に見送られながら店を去る。「どこかに飲みにでもいくか」。そうつぶやいて哲は歌舞伎町の繁華街に消えていった。</p>]]>
        
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    <title>神奈川県曙町『横浜平成女学園』＠ヘルス</title>
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    <published>2009-08-04T13:00:00Z</published>
    <updated>2009-08-03T12:54:02Z</updated>

    <summary>今日は連休最終日の月曜。市街を闊歩している女子校生の姿を目にするやいなや、生来のロリコン魂がムクムクと頭をもたげてくる。 「とりあえず抜きに行くか」といった感じで曙町に特攻することにした。 店の名前は「横浜平成女学園」。 業種はヘルスで、横浜ミクシーグループという系列らしい。店員の教育がしっかりして...</summary>
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        <![CDATA[<p>今日は連休最終日の月曜。<br />市街を闊歩している女子校生の姿を目にするやいなや、生来のロリコン魂がムクムクと頭をもたげてくる。</p>
<p>「とりあえず抜きに行くか」といった感じで曙町に特攻することにした。</p>
<p><br />店の名前は「<strong>横浜平成女学園</strong>」。</p>
<p>業種はヘルスで、横浜ミクシーグループという系列らしい。店員の教育がしっかりしているのか、店に入ると元気で感じの良い若い男性店員が出迎え、姫の写真を並べる。写真を見ると女学園というだけあり、年齢は若めだ。写真は6～7人分で、あまり待たずに入れるのはそのうち3人。その中でも容姿抜群の女性がひとり、哲の目に止まった。「キター」と内心叫びつつ、冷静を装い指名。少しギャルっぽいが、整った顔立ちの「春菜」という女性だ。「大人気な女性で、キャンセルがたまたま出たんです。お客さん、運が良いですよ。」と店員に言われ、気分も良く50分の待ち時間も気にならなかった。１６５００円を支払い、時間まで哲は外出することにした。あとはパネルマジックが発生しないことを祈るだけだ。</p>
<p>&nbsp;<br />時間の１０分前になり、再入店する。待合室は満杯だったが、すぐに声がかかる。「お客様、お時間になりました。御案内致します」と店員に案内される。カーテンの向こうに立っていたのは写真通りの美女だった。「かわいい。岩●真悠子似に似てるな」と思いながら、哲は春菜の体をなめ回すように見る。背は若干低めだが、スラッとした足にボリュームのある胸。細い女の子も大好きな哲にとってはストライクど真ん中だった。「待ってたんよ～」と言いながら、優しく手を引いて部屋に招き入れた。甘えた声の関西弁もまたいい感じだ。</p>
<p>&nbsp;<br />入った部屋は若干狭いものの、ベッドはわりと大きめ。併設されているシャワーの狭さはまあどこでも一緒だ。むしろわざとそうしているのだろうかと思ってしまう。彼女はテンション高めな声で会話をしつつ、自分で服を脱ぐ。哲は興奮のあまり先に脱いでしまい、「脱がせてもらえばよかった」と少し後悔した。だが、気を取り直して一緒にシャワーを浴びる。</p>
<p><br />ベッドに移りプレイ開始。哲が仰向けに寝るとなると彼女はさっそく上から覆いかぶさるようにおっぱいを哲の顔に押しつけた。哲は想定以上の胸のボリュームで、鼻が塞がれ一瞬、呼吸困難におちいった。「大丈夫？ごめんね」と言いながら、姫は優しく長いながいディープキスをしてくる。「やばい」くらい彼女はキスが本当に上手く、こんなに上手いキスは生まれて初めてだった。ディープキスの後は哲の性感帯である乳首をしつように舐める。二人の間に言葉はないが、コミュニケーションがとれている。一瞬、運命を感じそうになった。そのまま下腹部に彼女の舌が移行し、肉棒と裏筋を丹念に舐めあげる。そして、突然ものすごい勢いのディープスロート。「こりゃ、すごいな」と思っていると今度はゆっくりに変化。そして、また激しく動く。この緩急のつけ方はまさに絶妙だ。ひと通り攻められた後、「上に乗ってもいい？」と彼女が提案する。こちらは断るすべもなくうなずき、シックスナインの体勢へ移行する。彼女の秘部は美しいピンク色で、舌先で豆に触れると、彼女の体はピクンピクンと震える。感度はとても良いみたいだ。少し匂う女性器も運命を感じかけた瞬間、プラスに働き、アポクリン腺液の香りに軽く脳が痺れた。興奮度マックスの状態で哲は彼女の秘部をしつように舐め倒した。「最後は何がいい？何でもしてあげるよ？」と甘たるい声で彼女はつぶやいた。「素股の気分じゃないな」と思い、激しい手コキとフェラチオを要求した。「折れるんじゃないか」と思うほど乱暴に要求に応えてくれ、たまりに溜まったものをついに解き放った。放心状態の哲の砲身を優しく口できれいにした後、なんと自然に哲の尻穴舐めまでするのだった。さすがにそこまでするとは予想外。哲は彼女にメロメロになっていた。 </p>
<p><br />シャワーを浴びて、服を着ながら、「春菜さん、これだけ可愛くて優しいから人気あるんでしょ？」と尋ねると、案の定「一応ランキング上位にいるよ」とのこと。だが、彼女にとってはまるで興味が無いらしい。「自分も好きで楽しみながら仕事しているだけ」と謙虚に答える。「しっかりしてる女の子だなと思いながら、彼女との再会を約束し、大満足で店を後にした。</p>]]>
        
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    <title>神奈川県川崎市南町『秘苑』＠ソープ</title>
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    <published>2009-08-03T12:40:55Z</published>
    <updated>2009-08-03T12:55:55Z</updated>

    <summary><![CDATA[&nbsp;哲は川崎駅を出てすぐに携帯電話を取り出す。だが電池切れであることに気づき公衆電話を探す。探すこと１０分。最近公衆電話少なくなっているからこういう時は不便だ。 さっそく南町にある「秘苑」に電話する。電話越しに「ありがとうございます。秘苑でございます」と丁寧な男性の声が響いた。「フリーですぐ...]]></summary>
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        <![CDATA[<p>&nbsp;哲は川崎駅を出てすぐに携帯電話を取り出す。<br />だが電池切れであることに気づき公衆電話を探す。探すこと１０分。最近公衆電話少なくなっているからこういう時は不便だ。</p>
<p>さっそく南町にある「秘苑」に電話する。電話越しに「ありがとうございます。秘苑でございます」と丁寧な男性の声が響いた。「フリーですぐに遊べますか」と聞くと「大丈夫ですよ。よしよろしければお迎えに行きますが」という。こんな店もあるのだなと思いながら、申し出を断り自分の足で店へ向かうことにした。店に向かっている時の興奮も重要だからだ。</p>
<p>２０分ほどで店に着く。寄ってみると建物は古いが、玄関先は明らかに高い店と分かる雰囲気を醸し出していた。ドアの前についたてがあり、ラブホテルの玄関みたいで卑猥だ。店に入ると先ほど電話に対応したと思われる男性が声をかけてくる。「先ほど電話で問い合わせたものですが」と言うと、今まで入ったことのないような重厚なたたずまいの玄関で靴を脱ぎ、スリッパを履いて待合室へ向かった。待合室は絨毯が敷いてあり、韓国風の赤い柱が印象的だ。おまけにバーカウンタがあり、ぜいたくな雰囲気だ。ふっかふっかのソファーに座って待っていると黒服の年配の男性が冷たいお茶を運んできた。同時に女性の写真を並べた。平日の昼時のせいか朝の出勤嬢７人全員の写真が勢揃いだ。チマチョゴリを着ているため体型がわかりにくいのが難点だが、ホームページであらかじめ目をつけていた小夜子を指名する。ちょっと高めだが９０分２７０００円を払う。気になっていた「ＮＳはどうなの？」と聞くと「夜の部になります」と言う返事が返ってきた。ホームページ上の「レギュラー」のことなのか。詳細はよくわからない。</p>
<p><br />１０分ほど待って待合室で待っていると店員が呼びに来た。店員について行くと青色の妖艶なバックライトが当たり韓国のチマチョゴリを着た女性が正座している。哲はこの演出に度肝を抜かれた。彼女はゆっくり立ち上がり、やさしく哲の手を引いてくれた。「小夜子です、よろしくお願いします」と挨拶し、「今は外晴れますか？」などとりとめのない話をしながら３階の部屋に向かった。彼女はチマチョゴリの話をしながら、服を脱がせてきた。哲の服を脱がせると彼女は自分でチマチョゴリを脱いで下着姿になった。そのまま目をつぶってキスを求めてくる。それに逆らうすべもなくディープキスで答える。耳を攻めると彼女は大変に感じ、しきりに「気持ちいい」を繰り返す。抱きしめながらブラジャーのホックをはずし胸を攻めた。あえぎ声とともに「気持ちいい」を連発してくる。ついでに下着を脱がせて下の口にちょいと刺激を加えると、彼女も負けるものかと即尺してくる。しゃぶられるうちに息子はどんどん成長していき、彼女は目を見張った。「スゴイ」と彼女は一言つぶやく。すると「ぱちん」と音がする。「なんだ」と思うとしっかりゴムで息子が覆われている。「このまますぐの侵入は危険であります」と思い、ディープキスから始まり胸攻め、指入れと丹念に愛撫し彼女の受け入れ態勢を整えた。彼女の目がとろんとなっているのを見計らい正常位で挿入。優しく彼女を突いていると、小夜子は手を添え、結合部を確かめて「あっ、入ってる、 哲さんのモノが入ってる」と実況中継する。なかなかうれしいサービスをやってくれるものだ。しばらくすると今度は「いくいく」と叫び始め、彼女の体の動きが止まってしまった。だが、哲はまだだ。仕方なく動きの止まった彼女を突き続け、無事に放出。だが、ここで終わっては、「男がすたる」などとわけのわからんことを考えながら、指入れ、クリ責め、耳、胸を行い。攻めまくると彼女は二度目の昇天。その後、哲は腕枕をして彼女の背中、腕、腰、お尻と手で優しく愛撫する。小夜子は「幸せ」とポツリ。この言葉をどう受け止めたらいいのか。</p>
<p>しばらくまったりすると、小夜子は冷蔵庫を開け、「飲み物は何が良いです」と聞いてきた。ビールと言いたいのをこらえ、「ウーロン茶がいいな」と答える。ウーロン茶を飲んでいる間に彼女はお風呂を用意する。用意ができると、彼女は哲を風呂場に呼び椅子に座らせる。彼女に体を洗ってもらい、一緒に風呂に入る。潜望鏡は好きなのだが、そういう気分でなくなったので拒否した。</p>
<p>その後、彼女はマットの用意を始めた。準備が終わると「じゃあ、マットに寝ころんで」と彼女が言うので寝ころび、そのまま騎乗位で挿入開始。彼女は動くたびに「あっ、丸見え、入ってる」とまた実況中継する。下からガンガン突くと「イクイク」と叫び、またいってしまった。だがあまり連射のきかない哲はいかない。そこでマットにバスタオルを敷いて正常位で攻める。だが努力のかいもなく不発。小夜子はしきりに「ごめんなさい」と謝るが、別に彼女にそれほど非があるわけではない。　<br /></p>
<p>「良い娘だな」と思いながら、時間を確認すると、あと５分らしい。急いでシャワーを浴び、着替えてぎりぎり間に合った。彼女が言うには「いつもこうなの」とのこと。彼女は、かしこまらず人好きな女の子だった。また、話し好きでずーっと話ししながら遊んでいたのでとても楽しかったし、初めて会った感じがせず、気さくな感じでいいなと思い「また来るかな」とつぶやいて哲は店を出た。&nbsp;&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>神奈川県堀之内『カンカン娘』@ソープ</title>
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    <published>2009-07-03T21:05:27Z</published>
    <updated>2009-07-03T21:08:33Z</updated>

    <summary>「川崎カンカン娘」一時間1万８千円。ちょいと抜きたい時に最適なお店との噂だが本当だろうか。哲はそう思いながらも「事前予約の場合は２時間３時間後になります」との返答に「直接行きます」と回答。思い立ったらいつも飛び込む覚悟だ。それであってもだいたい１時間待ちは当たり前。 今回の飛び込みで提示された写真は...</summary>
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        <![CDATA[<p>「川崎カンカン娘」一時間1万８千円。ちょいと抜きたい時に最適なお店との噂だが本当だろうか。哲はそう思いながらも「事前予約の場合は２時間３時間後になります」との返答に「直接行きます」と回答。思い立ったらいつも飛び込む覚悟だ。それであってもだいたい１時間待ちは当たり前。 今回の飛び込みで提示された写真は３枚。今日の好みはスレンダーでＣカップ娘。だが都合良くいるわけがない。「サービスの良い女の子を」と店員に尋ねると真理子嬢をお勧め。身長は少し小柄で14０ｃｍCカップだがウエストの太さが多少気になる。ここはサービスに期待するしかない。 「それでいいか」と半ば妥協して万札２枚を出し釣りをもらう。待合室は古い、狭い。他にはお客さんは０。なんか繁盛店と言うわりには、活気がないようで少し不安にならざるを得なかった。<br />いよいよご対面。何回来てもこの緊張感はたまらない。カーテン前で店員に「スキン着用、1回戦」と受付で１回説明したのに、さらに繰り返す。「うっとおしい」だが、それより酷い現実が哲を待ち受けていた。「う～～～～ん」と哲は心の中でうなった。スタイルはアルバムから想像した理想をかけ離れていたのである。落ち込むも、サービス期待に期待し、笑顔で挨拶。手をつなぎ、古くさい廊下、階段を歩き、部屋に移動する。部屋に入ると、真理子は即座に風呂場に移動し、風呂の準備を始める。「時間ないから自分で脱いでね」と笑顔で指示する。仕方なく自らでスッポンッポンになる。チンチンを手で隠して突っ立っていると、「うふっ」と笑って真理子もスッポンポンになる。彼女は哲に近寄ってきて腰に手を回し、見上げてくる。「顔は綺麗です、とっても」そう思いながら、真理子の腰に手を回すと、いわゆる吸い付くような感触。後から聞いた話だが雪国の出身とこと。透けるような白い良い肌だ。ディープキスをしばらく楽しんでから、「あまり時間ないけどどうしたい」と聞いてくる。「マットがいい」と哲は好みを伝えると、手を引かれてスケベ椅子に促される。軽く全身を泡に包んで洗い、シャワーで流したら生フェラ開始。５分程咥えて、哲は嬢の頭を掴んで喉の奥に突っ込んで苦しい表情を楽しんだ。真理子は、笑いながら"あなたＳ？"と聞いてきたので哲は笑いながら「普段はどＭだよ」と答えた。 <br />　真理子にお風呂に入るように指示されると、彼女はマットの準備を始めた。ゆっくり風呂につかりながら休憩していると「来て」と呼びかけられマットに移動。ふくよかな体付きの娘のマットはやはりいい。ビジュアルは少しスレンダー気味のほうが良いと思っていたもののマットプレーは肉付きの良い娘が一番だと感じた。いつの間にか仰向けにさせられ。いつの間にかフェラで肉棒を固くしてもらっている。「ゴムつけるね」と言い、いつの間にかゴムをくわえている彼女が目の前にいた。あっという間にゴムをつけられ一回目の合体。哲は真理子を抱き寄せてディープキス。舌を絡ませ、彼女の歯茎を舐めながら、尻をつかみ激しくピストンする。人差し指をアナルに入れると激しく叫ぶ。だが彼女は「止めて」とは言わない。アナルを入れているほうがキュとしまり、いい感じだ。ピストンは止めて、動きを止めたまま彼女の性器の収縮をしばらく堪能した。<br />　「どうする？どこでイク？」と尋ねられ、ベッドを指定。「やっぱりね」と言われ「なぜ」と問うと、「責めるの好きなんでしょ？」と満面の笑みで答える。「図星だが、本来の自分ではない」そう心で思いながら彼女の仕事を冷静に評価する。「ここまでで２５分。プロの時間配分だ」。<br />　風呂に浸かるように指示され、マットを片付けて、お茶を用意してもらって残り２５分。哲と真理子はベッドでお茶の口移しゴッコしながら、彼女のふくよかな体を撫で回した。女性器に手をやると濡れ濡れ。指一本から始めて指２本でＧスポットを擦りあげると「グチョグチョ」と良い音がする。潮吹きとまではいかないが、恍惚の彼女の顔を楽しむことができた。 <br />　再びプレイ開始。腰を移動させて真理子の口に肉棒をねじ込んでしばらくピストンする。今度は哲みずからゴムを装着し正常位で挿入を開始した。彼女を裏返してバックで挿入。哲の目の前で揺れる尻を両手で割り、肛門を全開にする。親指を自分の唾で濡らしてから門に指挿入。またまた絶叫をあげるが拒否はしない。あそこがコリコリと哲の肉棒を刺激するようになった瞬間に精を解き放った。 <br />　冷静に考えると、街を歩いている娘であったら声をかけないスタイルの彼女。綺麗な顔と肌、マゾ性、アナル非拒否、時間配分には大満足だった。１時間で１万８千円、毎週来ても問題ないなと感じてしまう。店を出ると、向かいのちょんの間のエキゾチックなお姉さんが、にっこりと微笑み手招きする。「ソープを出てすぐに入るわけないじゃないか」そう思いながら川崎を後にした。 </p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>神奈川県曙町『ハマヘル同好会』@ヘルス</title>
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    <published>2009-07-01T17:59:45Z</published>
    <updated>2009-07-01T18:02:35Z</updated>

    <summary>そういえば最近「神奈川を戦場にしているな」と哲は思わずつぶやいた。よく考えてみれば東京に住んでいるわけであるが「東京にセックスは持ち込みません」などと思っているわけではない。なぜか南の方角に足が向いてしまうのである。哲は名古屋にいた頃を思い出し店舗型ヘルス「ハマヘル同好会」に行くことにした。どうやら...</summary>
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        <![CDATA[<p>そういえば最近「神奈川を戦場にしているな」と哲は思わずつぶやいた。よく考えてみれば東京に住んでいるわけであるが「東京にセックスは持ち込みません」などと思っているわけではない。なぜか南の方角に足が向いてしまうのである。哲は名古屋にいた頃を思い出し店舗型ヘルス「ハマヘル同好会」に行くことにした。どうやらイメージヘルスらしい。それを意識してしまうと周りが非常に気になってしょうがない。行く途中に電車に乗っていると休日にもかかわらず制服を着た女学生が楽しそうに話している。今回の話とは別に最近、通勤電車に乗り合わせる女学生が異常にかわいく見えてしまうことがある。哲は既に３０代だが、そんなことはお構いなしだ。</p>
<p><br />この日はちょうど世の中、ボーナス出て浮かれているところだ。にもかかわらず、暇らしくすぐいける子が４名いるという。多少不安は感じるもののパネルでは制服を着ているせいか全員がかわいく見える。店員に「おすすめは」と聞くと「全員自信をもっておすすめします」とか言ったまま哲が選ぶのをじっと見守っている。新人らしい１８、9歳くらいの子「早紀」を選んだ。次は制服を選ぶのだが、選択できる制服が多すぎる。あまりの数に選び難いものの、目に入ってきたブレザーを選んだ。４０分指名で１３０００円。またこんなもんかと金をはらい、待合室で待つ。</p>
<p>&nbsp;<br />　しばらくして「早紀」嬢と対面とした。テンションも高く、人なつっこくて人見知りしないタイプの女性だ。美しいというよりは圧倒的にかわいいと言った方がいいだろう。３月まで制服を着ていただけはある。リアルに女子高生を意識してしまい自分のリビドーを抑えきれない。手を繋いで3階の教室へ向かう。</p>
<p><br />入ってから気づいたのが、ここはどうやら個室のシャワーではなく共同シャワーのようだ。シャワーに行く時に、バスタオル姿の他の嬢と鉢合わせびっくりしたが「これも経験かな」と妙に落ちついて新たな経験を楽しんでいた。そこで両方脱ぐのかと思いきや、自分だけ服を脱いでまた手を繋いで共同シャワー室で体を洗ってもらった。早紀は制服を着たまま哲の体をきれいに洗う。服を着たまま、体を洗ってくれていることが新たな境地に向かっている気がした。とにかく興奮したのだ。</p>
<p><br />再び教室へ移動してヘッドに戻り待望のプレースタート。哲は早紀の制服を脱がした。どうやら彼女は新人らしく、ぎこちない。だがそこに余計に興奮を覚えてしまう。キスが好きな哲は彼女に唇をむさぼった。すると彼女もキスが好きらしくお互いむさぼるようにキスした。キスを楽しみながら、彼女の体にキスの雨を降らせる。どうやらここは素股禁止のようだ。手股かお口かのどちらかを選ぶ。結局、最後は口にフィニッシュで任務完了。時間が余ったので、彼女と雑談をして過ごした。５分ほど経つとチャイムが鳴る。どうやら終了らしい。最後は二人でシャワー室に入り互いの体を洗いっこした。<br />服を着ていざ帰る場面、「若い子に触れた満足感はあるのだが、何か物足りないな。よし、もう一件行くか。」と店の階段を体操着姿の嬢と手を繋いで歩きながら決意した。<br /></p>]]>
        
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    <title>神奈川県川崎、『フラミンゴ』＠ピンサロ</title>
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    <published>2009-06-30T16:24:34Z</published>
    <updated>2009-07-01T18:03:54Z</updated>

    <summary>哲は某出会い系サイトで知り合った子と川崎駅で待ち合わせしていた。携帯に「今、着きました」との連絡があったが、姿は見えない。どうやら敵前逃亡されたようだ。「このマグナムどうしてくれんだよ！」とその気で出かけたので、ベルト下が収まらない。そういえば、最近ソープにはまっていてヘルス、ピンサロなどには行って...</summary>
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        <![CDATA[<p>哲は某出会い系サイトで知り合った子と川崎駅で待ち合わせしていた。携帯に「今、着きました」との連絡があったが、姿は見えない。どうやら敵前逃亡されたようだ。「このマグナムどうしてくれんだよ！」とその気で出かけたので、ベルト下が収まらない。そういえば、最近ソープにはまっていてヘルス、ピンサロなどには行っていなかった。少し違う刺激を求めて行くってみるのもおもしろいかもしれない。というわけで限りなく安パイな『フラミンゴ』に癒しを求めに行くことにした。久々というか、４年ぶりくらいだ。情報はネット上で情報のみでポラロイドでの写真を見ての指名に全てをかける。ネットの先輩方がおっしゃるとおり、若い女の子でハズレは無さそうだ。だが、ポラロイドとはいえ、写真は写真なのでごまかしがないとは言えないが、それほど酷い目にあったことは経験上ない。そう心に言い聞かせ、あくまで自分の一番好みの子を選ぶのみだ。2分ほどパネルを前に考えたあげく、先月のナンバー１嬢の由樹を指名し、１０００円割引のティッシュ渡して、フリー指名で５０００円払う。約束まで時間があるので30分ほど外出で時間を潰した。<br />戻ってくると2階に行くように指示された。一度外に出て階段を上がるように言われ、指示通りにいくとドアがあり、開けるといきなりシートが並んでいて、紙を店員に渡すとシートに案内された。暗いのであまりよく見えないが、２列×５シートぐらいあり噂によるとプレイスペースを広げたとのこと。「いつ女の子が来るのだろう？」とそう思いながら、2階の待ち合いスペースでは20分ほど待たされただろうか。普通、こんな店は減点対象となるのだろうが、風俗においては特別だ。待っている間に自分のモノがいきり立ってくるのがわかる。暇なのでアルバムを見ていると哲の誕生日と由樹の誕生日が同じで勝手に盛り上がっていた。<br />左側前から2番目のシートで待つこと約5分。「お待たせ～」の声とともに現れた彼女は「ストラ～～イク」というほどではないもののギリギリではない好みの範囲だった。それより驚いたのはチア・ガール姿で現れたことだ。聞けば大学生とのこと。「由樹でーす」と甘ったるい自己紹介を同時に彼女は密着してきた。すぐにディープキスに移行。たっぷり舌を絡め合わせてたまらなく気持ちがいい。サービス満点で、さすがナンバー１だ。哲は「これはお気に入り確定だな」と思いながら彼女の舌を自分の舌でいやらしく絡め合わせる。服をお互い脱ぐと、キスを続けながらお互い相手の局部を攻めづける。哲は彼女の右手で乳房を揉みながら、左手で彼女の下の口を攻める。すると、彼女はうまそうにこちらのマグナムを頬張る。「なんてうまそうにくわえやがる」そう思いながらもこちらもそれほどはもたない。「もう少しゆっくり」と懇願するも「許してあげない」とサディスティックな目でこちらを見つめ、さらにマグナムの切っ先を蛇のようにちょろちょろ舐め始めた。その後、のどを使ってのディープスロートに哲はまるで挿入しているかのような錯覚に陥り、「おう、出るぞ」と咆哮したまま彼女の口内に精エネルギーを放出した。処理してもらい、最後に割引券を兼ねた名刺をもらう。この間がなんとなく何を話していいか未だにわからない。手をつないで出口まで行くと、「また遊びに来てね」と一言。そのまま見送られて、哲は店を去った。 </p>]]>
        
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    <title>横浜曙町『愛里』@ヘルス</title>
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    <published>2009-06-28T17:10:08Z</published>
    <updated>2009-06-28T17:12:20Z</updated>

    <summary>哲は仕事場の先輩と一緒に「いざ曙町へ」と思い、会社の先輩に声をかけた。「今日行きますか」。しかし、「仕事が終わらないんで無理かな」と言われ心が折れかけていた、すでに諦めようと思ったが、既に風俗モードのスイッチが入ってしまった哲は一人で行くことを決心した。会社で噂の店「愛理」のホームページをあけた。Ｈ...</summary>
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        <category term="神奈川" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.my-dearest.net/">
        <![CDATA[哲は仕事場の先輩と一緒に「いざ曙町へ」と思い、会社の先輩に声をかけた。「今日行きますか」。しかし、「仕事が終わらないんで無理かな」と言われ心が折れかけていた、すでに諦めようと思ったが、既に風俗モードのスイッチが入ってしまった哲は一人で行くことを決心した。会社で噂の店「愛理」のホームページをあけた。ＨＰ上で良さそうな絵里香（仮名）に電話指名し、店に向かった。指定された５分前に到着したようだ。すると店員に待合室にてしばらく待つように促された。４人も入れば満員になってしまう待合室の椅子は既に埋まっていた。「さすがは名のある店だけあるな」。そう思いながら、待っていると、店員が再び声をかけてきた。「時間は50分しかありません」そう告げられて支払いを済ませ札を貰う。「あと２時間どうしようか？」そう思いながら、まだ夕飯を食べていないことを思い出し、近くの中華街でご飯を食べることにした。夕飯を食べて近くをうろうろしていると意外にすぐ約束の時間となった。予約時間に店に戻ると 「なんじゃこりゃ」と思わず声をあげずにはいられなかった。待合室は満杯。すごい超人気店なのだなと感心していた。<br />５分くらい待つと店員が呼びに来た。いよいよご対面ってやつだ。店員が促すまま歩いていくとカーテンの向うにいた絵里香とご対面。ネット上では顔見せをしなかったが、「おう、なんという美人なんだ！」と思わず心の中でガッツポーズした。店員が去ると廊下で即ディープキスの歓迎サービスだった。「すごいサービスだな」と哲は驚いたが、彼をもっと驚かせたのは彼女の顔は写真よりとてもかわいく、声はアニメ声だったことだ。哲の友人にはアニメの声優に詳しい人間がいるが、そいつに聞かせたら泣いて喜ぶだろうなと想像していた。「メイド服を着せたら最高だ」と言いかねない。<br />そうこうしているうちに哲は絵里香と部屋に着く。シャワールームとベッドのみの狭い空間だが、この店のサービスはそれを補って余りあるとの噂だ。「そんなの関係ねぇ！」などと考えているところへさらなるディープキス。哲も負けじと彼女の口蓋に舌を差し入れる。そしてディープキスしながら一つ一つ下着を脱がされ、噂の即尺が始まった。待合室には「即尺はなし」との張り紙があり、多少心配していたのだが、嬢に選択権があるって事らしい。彼女のフェラテクニックは普通だが、とても気持ちいい。 くわえてもらいながら彼女を脱がせる。「細い。特にウエストが見事にくびれている。極上の体だ。」心の中で叫びながら、そんなウエストを腕で抱える。彼女のフェラは丁寧な仕事だった。「ちょっと待って」と哲は叫びなんとか出すのを我慢した。危ないところだがまだ出すには早い。<br />　はやる気持ちを抑えながらフェラの後、彼女はシャワールームに哲を導く。彼女は丁寧に哲の体を洗った後、いきなり大きくはないが形の良い乳房を肉棒にこすりつけてきた。さらに丁寧なフェラを開始。「おう、またフェラかよ」と思っていたところへ追い打ちをかけるように、この店名物の立ちバック素股。哲はまったくこらえることができず再び精を放っていた。あまりの激しさに哲は立ちくらみしてしまいボーッとしてしまった。狭いシャワールームでのぼせたのか、しばらく放心状態となった。<br />ベッドに移動して彼女に「とても良かったよ」と満足だったことを告げ、しばらくの休憩後に２回戦をしようと提案すると「それだったら私、責められたいです」と耳元でささやく。これを断る男はいるはずがあるまい。そのまま押し倒して彼女を下にしながら、全身リップへと移行。ほどよく彼女も気持ちよくなってきたところで攻守交替。四つんばいからの玉舐め、アナル舐め、スクリュードライバー、そして仰向けになった後にフェラ、６９と続き、最後には騎上位素股。結局、騎乗位素股にてあえなく昇天してしまった。「この店の濃厚サービスは本当に素晴らしい」と一言に尽きる。<br />そして竿を拭かずにお掃除フェラにて最後の一滴残らず搾り出された。「ちょっとやりすぎたな」と思い、やがて添い寝してきて抱き合いキスしながらクールダウン。２回戦で出すことが珍しい哲は大満足だった。「本当にとてもよかったよ」と告げてシャワールームに移動しようかと思っていたら、絵里香はとんでもないことを言い出す。 「もう１回頑張ってみようよ。まだやってない技もあるし。」　「なんて淫乱なんだ。いや素晴らしいのか。こんな展開は初めてだ」頭の中は既に彼女とのセックスしかなく、３回戦に挑戦。ローションを使った彼女の素晴らしい技に哲は感動していた。結局、射精には至らず時間終了。「シャワー浴びよ」と彼女が言い、ついて行くと何とここでも咥えてきた。「何回くわえるだよ」「だってチンポ好きなんだもん」。　着替えて帰り支度している時も彼女はいちゃいちゃ。「また来てくださいね」と彼女が告げると別れのディープキスで哲は店を後にした。 <br />]]>
        
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    <title>横浜曙町『feel』＠ヘルス</title>
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    <id>tag:www.my-dearest.net,2009://5.46</id>

    <published>2009-06-22T11:07:51Z</published>
    <updated>2009-06-22T11:10:54Z</updated>

    <summary>仕事が早く終わり、なんだかムラムラしてきたため、川崎の曙町でうわさの優良店のｆｅｅｌへ突入することにした。 人気店でもあるらしく、本当なら平日有給でも取って、朝一でいっても良いぐらいだ。 ノートパソコンで店のホームページを見ると、「おぉ！」気になっていた嬢が出勤しているではないか。当然、曙町に来るの...</summary>
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        <category term="神奈川" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>仕事が早く終わり、なんだかムラムラしてきたため、川崎の曙町でうわさの優良店のｆｅｅｌへ突入することにした。</p>
<p>人気店でもあるらしく、本当なら平日有給でも取って、朝一でいっても良いぐらいだ。</p>
<p>ノートパソコンで店のホームページを見ると、「おぉ！」気になっていた嬢が出勤しているではないか。当然、曙町に来るのは初めて。大通りから裏通りまで堂々とヘルス、ソープのネオンがずらりと並び、驚きを隠せなかった。事前に下調べはしていたものの、肝心な店の正確な場所は良くわからなかった。が、　「曙町３丁目、大通りのバス停の前、８階建て」の３つのキーワードですぐにわかった。　　　　　　　　</p>
<p>最初８Ｆにある「airy」の受付へ行くと写真を示された。写真は５枚。早いのは２名で新人。他は待ち時間が長いか、もしくはもう既に予約でいっぱいとのこと。さすが人気店だ。</p>
<p>「下にも同系列のお店がありますがいかがいたしますか？」との店員の勧めもあり、下のｆｅｅｌへと移動した。</p>
<p>こちらも５名の出勤。「いつもは予約でいっぱいの嬢がキャンセルとなり１コマ空いていますよ」と店員が勧めてきた。写真ではイマイチだったが、テクニックに期待し、アキナ（仮称）を指名した。50分14,000円をフロントで支払い、控え室に通される。部屋の中はとても綺麗で、中には自由に飲めるウォーターサーバーとテレビ、漫画と充実した。そこでおもむろにスラムダンクを手に取り、3冊ほど読んだところで店員さんが呼びに来た。定刻通りのいい仕事だ。 <br /></p>
<p>　部屋に行く前に店員が注意事項を話し始めた。「電話を聞いてはいけない」とかそういうありきたりのことを適当に聞きながし、カーテンを覗いた。すると中には写真通りのちょうど30くらいの女性が笑顔で迎えてくれた。</p>
<p>次の瞬間、いきなり抱きつかれてキスされ、とまどいを隠せなかった。手を繋いで部屋へと向かう途中でも廊下でディープキスをする。くちゅくちゅとイヤらしい音を立てて、私の下半身が興奮を隠しきれなかった。 そのまま強引に手を引かれ部屋へと入った。</p>
<p>「これでは彼女に主導権を握られるな」</p>
<p>と思いながらもその通りこちらに主導権はなかった。ベッドに腰掛けると、またキスの嵐だった。今度は舌を存分に絡めてくる。唇を堪能していると髪の毛からいい香りがしてくる。彼女に翻弄されるままに服を脱がされ、いきなりの即尺だった。いきなりの出来事に動揺したものの、気持ちいいとではなく、くわえられたまま服を全部脱がされる。こちらも負けじとの服を脱がし、シャワー室に向かった。シャワー室でも、ディープキスや自慢のフェラをしながら足の先まで丁寧に哲の体を洗う。全身リップ攻撃でその後はフェラの連続だった。多くの唾液を使ったフェラは効果音抜群でさらにフェラのたびに悩ましい声を立ててくれるので、興奮は最高潮に達していた。その後、仁王立ちしたままのフェラやバック素股などの濃厚なサービスをした後、全身を拭いてもらいベッドに戻った。</p>
<p><br />　「ベッドに寝て」とアキナは言った。仰向けでなるとねっとりとした全身リップ攻撃が始まった。ゆっくりとキスし、首から腕、脇、太ももと順に降りていく。得意のフェラで十分に時間をかけて肉棒をしごいていく。しゃぷっている内に彼女も欲しくなったのか「私のも舐めて」とおねだりを始めた。アキナはシックスナインの体位を取りお互いの生殖器をむさぼり始めた。お互いを攻めあったが、そもそも哲は持久戦には耐えられなかった。彼女の高速ピストンに耐えきれず、あえなく彼女の口に発射。出した後も彼女はずっと咥えている。いい気持ちだ。 すぐに吐きだすわけではなく、じっくり余韻を味わうかのようにゆっくりシックスナインの体勢から、１８０度ゆっくり向きを変え、お掃除フェラをしてくれた。</p>
<p><br />時間となり部屋を出ようとするが、他の客が外にいた。そこまでする必要もないのだが待っている間も彼女はずっとディープキスをしてくれ、私が唇を離すと彼女は唇を催促してくる。「これはたまらないな。」そう思っているところで別れは訪れる。帰りたくなくなっていたが、涙をこらえて哲は店を後にした。 </p>]]>
        
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    <title>川崎堀之内『エレガンス学院』＠ソープ </title>
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    <id>tag:www.my-dearest.net,2009://5.45</id>

    <published>2009-06-22T11:03:18Z</published>
    <updated>2009-06-22T11:07:38Z</updated>

    <summary><![CDATA[今日もまた懲りずに川崎駅へ。 哲は自分の勘を便りに歩くこと15分。エロの勘は迷うことなく妖しげなネオンを発見し、とりあえず一周し様子を見た。道すがら、ちょんの間がある異国の女性に心を奪われそうになるのを我慢し、初志貫徹でエレガンス学院に突入。 &nbsp;平日の10時だというのにすでに混んでいる。そ...]]></summary>
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        <category term="ソープ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="神奈川" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.my-dearest.net/">
        <![CDATA[<p>今日もまた懲りずに川崎駅へ。</p>
<p>哲は自分の勘を便りに歩くこと15分。<br />エロの勘は迷うことなく妖しげなネオンを発見し、とりあえず一周し様子を見た。道すがら、ちょんの間がある異国の女性に心を奪われそうになるのを我慢し、初志貫徹でエレガンス学院に突入。</p>
<p>&nbsp;平日の10時だというのにすでに混んでいる。<br />そう思っているところへ、写真が3枚出てきた。<br />写真にとてもきれいな女の子がいたので迷わず選択した。<br />ところが、「この娘にします」と言った後で、「今日、この子では諸般の事情によりマットは無い」との説明があり、肩を落とした。全くそういうことは先に行って欲しいものだ。</p>
<p>その後、待合室に通されお茶を飲みながら、あたりを見渡すと同志が1人。建物はなかなかノスタルジーを感じさせるつくり。要するに古いという表現が適切なのかもしれない。待合室にはエロ雑誌、新聞、テレビが一通りそろっており1時間ぐらいは普通に待てる感じだった。 </p>
<p>　20分ほどでして案内の男性が呼びに来た。階段の躍り場で祥子さん（仮称）とご対面、女子高生の制服というのがマニアにはたまらない。</p>
<p>パネルとおりでAランクの容姿だった。フィギアスケートの安●美●をかなり可愛くした感じ。スタイルも小柄でスレンダー。だが、出る所は出ておりほどよく興奮をかき立てられた。</p>
<p>そのまま部屋に案内されるが、部屋はかなりくたびれている。女の子の質が高い分設備に力をいれないのだろう。しかし、格安店とは思えないくらい広いつくりで、風呂のスペースだけでも10畳くらいはある。<br /></p>
<p>　　ここで通常通り、「脱がせてくれるのかな」と思っていると「自分で脱いでください」とのこと。お互いそれぞれむなしく服を脱ぐ。脱いだ彼女の体は、服から見たとおりなかなかメリハリがあって良いスタイルだ。椅子に座って軽く洗ってもらい、お風呂へ移動。一緒にお風呂に入り、ほっとしているところに彼女が軽くキスしてくる。彼女とキスを楽しんでいると、「腰を浮かせて」と言った。だまって指示に従うと、いきなり彼女は哲の肉棒を頬張り始めた。潜望鏡というやつだ。「ふう、気持ち良い」。そう思いながら極上のフェラを味わった。</p>
<p><br />　本当は特殊浴場の楽しみはマットにあると言っても過言ではないのだが、無いのでベッドへ移動した。目をからませながらお互いにキスする。舌をしばらく絡ませるとDKからませる３分もたたないうちにまた肉棒をくわえ始めた。「全くどいつもこいつもチンポが好きなやつらだ」と思っているともうゴムを付け、またがってきた。「なんという早さだ。まさに神速」と思っていると、騎乗位で挿入してきた。そして早く逝かせようかなり激しく動いてくる。哲は男の意地で我慢しながらゆっくりとピストン運動を行った。やがて、早くこちらを果てさせるのが目的なのか「上になりたい？」と聞いてきた。「こいつ、本当に早く射精させて仕事楽しんでないな」と思いながら上下交代した。ディープキスしながら形の良いおっぱいを揉みしだきながら、ガシガシついた。もともと早いのに正常位では耐えるのが難しく、「いくよ」と言うか言わないかくらいで発射。 <br /></p>
<p>その後、シャワーを浴び、差し出された籠から服を取り、出口まで手をつないで別れた。 また確かに５０分総額１万５千円でこんなに若い子と一発できると割り切ってしまえば納得できるが、少し割り切れない気持ちで店を去った。<br /></p>]]>
        
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    <title>名古屋『星の女神様』＠ヘルス（上編）</title>
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    <id>tag:www.my-dearest.net,2009://5.44</id>

    <published>2009-06-07T13:25:56Z</published>
    <updated>2009-06-07T13:56:39Z</updated>

    <summary>日々習慣にしている日記を久しぶりに読み返していた。懐かしい風俗初体験の時の記事が...。 今日は風俗初体験の話をしよう。長くなるので上編、後編にわけて書きます。 哲は大阪から遊びに来た友人の章宏と名古屋駅に来ていた。 その友人を見送りに行ったのではない。 名古屋駅のビックカメラの裏に入ると昼間だとい...</summary>
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        <category term="ヘルス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="名古屋" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.my-dearest.net/">
        <![CDATA[<p>日々習慣にしている日記を久しぶりに読み返していた。<br />懐かしい風俗初体験の時の記事が...。</p>
<p>今日は風俗初体験の話をしよう。長くなるので上編、後編にわけて書きます。<br /></p>
<p>哲は大阪から遊びに来た友人の章宏と名古屋駅に来ていた。</p>
<p>その友人を見送りに行ったのではない。</p>
<p>名古屋駅のビックカメラの裏に入ると昼間だというのに風俗特有の雰囲気が漂っていた。</p>
<p>章宏は「目当ての店がある」と言いあるビルを指した。</p>
<p>その名は「星の女神」。そのビルの二階まで一直線に向かっていった。</p>
<p>入場料として２千円を払いソファに案内された。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>哲は初めての風俗で緊張していたが、章宏のゆったりとした態度にほっとしていた。</p>
<p>しばらくすると店員が来た。「コースはどうなさいますか？」と聞くのでどうしようかなと思っていると、章宏が「じゃあ、６０分のコースで」と即決した。どうやら来る前に既に心を決めていたらしい。哲も同じコースを選択した。</p>
<p>その後しばらくすると章宏とともに哲はカウンセリングルームに呼ばれた。</p>
<p>どうやらこの店では待合室でアルバム写真で選ぶのではなく別室で女の子を選ぶシステムらしい。</p>
<p>哲は章宏と共にカウンセリングルームに入りいすに腰掛けた。</p>
<p>しばらくするとモニターに女性が映った。同時に「今からすぐにご紹介できる女性を紹介します」と男性の声が聞こえてきた。</p>
<p>どうやら今すぐに紹介できる女性は３人のようだ。一人ずつスリーサイズ、得意プレー、性格などの詳細な情報を提供してくれた。</p>
<p>時間がないこともあり、二人はすぐに決めた。</p>
<p>幸運なことに二人の好みははっきり分かれており、章宏はスレンダーな美人系、哲は巨乳で顔はロリータ系の女性を選んだ。</p>
<p>好みが分かれて良かったと思う反面、相手に自分の好みがわかってしまうのはあまりいい気分ではなかった。<br />カウンセリングが終わり、待合室で待つこと１５分。従業員の男性が呼びにきた。</p>
<p>「４５番のお客さま、御案内致します」。</p>
<p>哲は章宏に別れを告げ、従業員についていった。</p>
<p>従業員についてある部屋の前までいき、従業員がノックした。</p>
<p>「ご紹介します、瑠璃さん（仮称）です」</p>
<p>と言ってドアを開けるとそこには正座でおじぎしている瑠璃がいた。</p>
<p>顔は写真で見るよりも愛くるしくＤカップだと言われたバストに偽りはなかった。</p>
<p><br />「じゃあ、シャワー浴びましょうか？」と瑠璃は哲を誘った。</p>
<p>見ず知らずの女性の前で裸になる体験に続きシャワーも一緒に浴びるという体験にとまどいながら、哲は女性の胸にくぎづけになっていた。</p>
<p>それを見透かしているかのように瑠璃は「さわりたいの？」と誘ってきた。</p>
<p>哲はそれに逆らうことができず彼女の胸を後ろからもみ始めた。</p>
<p>すると彼女は哲のペニスを股で挟みこすり始めた。当然挟んだ部分にはローションが塗っており、動きはスムーズだった。</p>
<p>哲と瑠璃はディープキスを交わしながら、お互いを攻め続けていた。</p>
<p>だが、風俗初めての哲で相手になるわけがない。このままでは出してしまうと己の実力を認め、</p>
<p>「もう出ちゃうから続きはベッドで」と敗北宣言した。</p>
<p>彼女はいたずらな笑みを浮かべ、だまってうなずいた。<br /></p>
<p>続きは後編へ</p>]]>
        
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